よくある質問

【 瞑想キャンプについて 】

Q. 瞑想キャンプは英語で行われるのですか?日本語の通訳はありますか?

A. はい、瞑想キャンプは英語で行われます。 日本語の通訳はあります。

Q. 参加資格はありますか? 和尚のサニアシンでなければならないのですか?

A. 5DAYS瞑想キャンプは、和尚のアクティブ瞑想経験者にかぎりますが、

その他の瞑想キャンプについては、道の途上にあるすべての方がご参加いただけます。

また、参加するにあたり和尚のサニアシンである必要はありません。

Q. 瞑想キャンプでは、どんな瞑想をするのですか?

A. ショバナが分かち合ってくれる瞑想技法の基本は、呼吸のエクササイズと

優しく低次層と高次層の生命エネルギーと再びつながる技法です。

居心地よく、楽な姿勢で座り、目を閉じて行います。

また、呼吸のエクササイズ以外の時間では身体を動かすことも含まれます。

Q.  Varanium(バラニィアム)瞑想の技法はあなたが創ったのですか?

A. この技法は、私が和尚から受け取りました。

まだそれほど多くの人たちが彼のまわりにいなかった初期の頃、彼が私にガイドしてくれました。

これは機械的な大衆へ向けられたメソッドではありません。これは和尚から私が受け取ったエネルギーによって創られたものです。

Q. Varaniumのアプローチとは何ですか?

A. それは実存的なエネルギーです。

私たちすべてがそのエネルギーを受け取り、理解し、それを生きる権利を持っています。

しかしながら、人間はそれに相反して生きています。

Varaniumのアプローチは、このエネルギーと再び親しくなる方法であり、それを最大限に生ききる在り方なのです。

【 Shobhana(ショバナ)について 】

Q. 今までどのようなグループをどこでリードされてきたのですか?

A. 1969年、和尚は私にムンバイにあるSishu Vihar Schoolで瞑想センターを運営するように言いました。

私はそれまでグループをリードする経験がまったくなかったので和尚にどうやったらいいか聞きました。

彼はこう言いました。

「あなたを通して私が仕事をするよ。あなたはただ空っぽになっているだけでいい。私がすべてをやるから。」

私はそのことを徐々に徐々に理解していきました。これは私が教えていたのでなく、私もまた教えられていたのです。

私たちが空っぽになったとき、エネルギーは私たちを通してワークし始めます。

Q. 来日は初めてと聞きました。今回、日本へいらっしゃる目的を話していただけますか?

A. 私は人生の終盤を生きていて、これをできるだけ多くの人たちと分かち合いのです。

私は講和をしたり、何をすべきか、といった種類のことはしません。それはダイレクト(直接的な)体験です。

日本の人たちのハートの扉をやさしくノックしたいのです。

そして、何度も繰り返し黄金の過去、そしてダイアモンドの未来を思い出してほしいのです。

Q. 今回、どういう経緯で日本へ来ることになったのですか?

A. 私の経験を分かち合い、禅の美しさを見るために日本へ向かいます。

和尚は日本をとても愛していました。私もぜひ日本を見たいのです。

※上記の内容は、Shobhana自身の回答翻訳しています。

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